30代の方やレディースのスニーカーを履いていると、周りの方からその靴ダサい!と言われた経験があるかと思います。この記事では

  • ダサい靴の特徴とは?
  • 30代でもダサいと言われない靴の選び方

などについてお伝えいたします。

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こんな靴やスニーカーはダサい!その特徴

まずはダサいと言われることが多い靴やスニーカーの特徴についてお伝えしていきます。この特徴を押さえたうえでスニーカーや靴を選ぶとダサいと言われなくなるのでおすすめです。

奇抜なカラー

奇抜なカラー

たまにこのような奇抜なカラーがたくさん入った靴やスニーカーがあります。若くて服装をコーディネートできれば合うかもしれませんが、たいていはダサいと言われることが多い靴の特徴です。

おしゃれとダサいは紙一重とも言いますが、あまり奇抜なカラーが入ったスニーカーは遠慮するのがおすすめです。

キャラクター入りの靴

靴の側面にキャラクターや動物などのシンボルが入った靴もダサいと言われることが多い靴の特徴です。どうしても子供っぽく見られるため、いい年をした大人が履いていると周りから好機の目で見られることがあります。

キャラクター全般がダメというわけではありませんが、できるだけ避けたほうがいいでしょう。

アッパーデザインがうるさい靴

アッパーのデザインが複雑で、Dr.中松のジャンピングシューズのような靴もダサいと言われることが多いです。一見かっこいいように思えますが、特に女性からの評判が悪いスニーカーです。

タイヤメーカーの靴

タイヤメーカーの靴はオタクが履いていることが多いため、ダサいと言われます。ダンロップなどのゴムメーカーが作っている靴は安くて履き心地がいいのですが、このような経緯があるため履くのは遠慮したほうがいいでしょう。

つま先が広い靴

つま先が幅広になっていると、歩いているときにつま先が当たらずに快適です。しかしシルエットがどんぐりムックにになってしまっていて、ダサいと言われてしまうことが多い靴です。

旅行など歩くことが多いのであればいいですが、デートや買い物などでは履かないほうがいいでしょう。

ごちゃごちゃしたデザインの靴

履く人が履けばかっこいい!になるのですが、ほとんどの方はダサいと言われることが多い靴です。逆に履きこなすとかっこいい!と言われるかもしれないので挑戦してみるのも面白いのかもしれません。

明るいカラーのスニーカー

デザイン自体はうるさくないのでいいですが、水色など明るい色のスニーカーは子供っぽく見えるためダサいと言われることがあります。大人=落ち着いた色にしたほうが無難です。

地味な色の靴

逆に地味な色にするとおじさん臭いと言われてしまいます。年齢を重ねていれば年相応と思われるかもしれませんが、若いうちは茶色系のスニーカーは避けたほうがいいでしょう。

安っぽい合成皮革

安っぽい合成皮革の靴もダサいと言われることが多いです。

高級感がある合成皮革の革靴もたくさん販売されていますので、安く思われないようなデザインを選びましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

あくまでも主観によるダサい靴の基準ですので、参考程度に受け取って下さい。

大切なのは自分が満足しているスニーカーや靴なのかということです。自分が満足していれば、ダサいと言われても気にしないほうがいいでしょう。ぜひ参考にしてみてください。